働き方改革!「テレワーク」「リモートワーク」を導入しよう

今日、様々な働き方改革が推進されていますが、その中でも注目を集めている、テレワークやリモートワークなどの在宅勤務に興味はありませんか。

在宅勤務を導入することで、子育て中の主婦や介護が必要な方と暮らしている人など出勤時間が多く取れない方を採用することができるなど、人員確保の幅も広がります。

今回は、そんな在宅勤務を導入するメリットや導入を考えている方向けの商品をご紹介いたします。

在宅勤務とは

在宅勤務とは、会社やオフィスに出勤せずに自宅を勤務場所として働くことのできる勤務形態のことをいいます。主に、パソコンやIT機器を使用した作業を行い、会社との連絡はインターネットを使ったツールや電話、FAXなどを使用します。

在宅勤務を導入している企業の多くはエンジニアやプログラマー、デザイナーなどパソコンを用いた専門の職種が多く、適していると思われますが、その他にも様々な職種で実施されています。また、毎日在宅勤務で出社しないというより、週に1~2日程在宅での業務を実施しているという会社が多いようです。

在宅勤務を導入するメリット・デメリット

【メリット】

・通勤や移動の負担がなくなるので、肉体的・精神的な疲労やストレスを軽減できる。

・労働時間の短縮制度と組み合わせることが可能なため、育児期間中や介護が必要な家族がいる社員の業務に適している。

・不要な外出や人との接触を避けられるため、病気やウイルス対策に適している。

・予定外のミーティングや会議などで業務が中断されることもないので、集中力を保ち、業務効率UPに繋がる。

【デメリット】

・業務も自宅で行うため、仕事とプライベートの線引きが難しい。

・オフィスで働く社員とのコミュニケーション不足が生じる可能性がある。

・機密事項の管理が難しい。

在宅勤務の導入を考えている方へ

このように、在宅勤務は働き方改革の中でも比較的導入を検討しやすい特徴があります。

建設サポートはそんな在宅業務を支える「キャノン テレワークサポーター」の導入をおすすめしています。

デメリットとして挙げられる項目についても、テレワークサポーターならしっかりと対策ができますよ。

詳しい情報は下記URLからご覧ください。

https://www.canon-its.co.jp/products/telework/

在宅勤務に興味があるという方は、ぜひお気軽に建設サポートまでご連絡お待ちしております。